PROMOTE Mo' PROMOTE !!!



JUSTIN君来日の際のpartyに関してですが、
整理してお伝えしたいと思います。
partyは2回予定しています。

party #1
22日日曜日
LIGHTHOUSE RECORDS店舗
24:00〜6:00
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party #2
28日土曜日
KOARA 渋谷
22:00〜7:00
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皆様今一度カレンダーをチェック&赤丸をお願いします〜!

Justin Van Der Volgen:
13年間に渡るdance/disco communityの経歴を持ち、
!!!(チックチックチック)と Outhudの創設メンバーの一人でWarp,
EMI そして Outputなどのレーベルから
リミックスをリリースするプロデューサーである。
2003年に!!! のrecord
"Me and Guiliani down by the schoolyard"が
UKのダンスチャートでヒットし、
Errol Alkan や 2ManyDjsらがこぞってプレイした事により
NYから世界に向けて放たれた2000年初期の代表作となった。
2005年自らのバンドOUTHUDの曲
"Put it away, Put it away, Put it away Dad"のリミックス盤が
Glimmers、Dj Hell そして Eric Duncan (Rub "n" Tug / Still Going)が
常にプレイした事で爆発的ヒットを記録した。
2001年にNYに移り住んで
最上なパーティやアフターアワーズパーティを中心にDJをはじめた。
JUSTINは2008年の初め!!!を抜け
(OUTHUDは2005年に解散)楽曲制作、
リミックスそしてDJを活動の中心としている。
最近Maserati と !!!のリミックスは Optimo、
Todd Terje や Prins ThomasらDJにサポート受けている。
2008年にはBrooklynのunderground record label Golf Channelから
edit record "Try to find me"をリリースし
伝説的DJ HARVEYによりたちまちクラシック化した。
Lee DouglasとのプロジェクトTBDの1st リリース"What is This?"は
Tim Sweeney ( beats in space ) と
Thomas Bullock (Rub "n" Tug / Map Of Africa)のサポートを受けた。
2009年はTBDからの12"、
TBDの各種リミックスのリリースを控えている。
Golf Channelからmix CD "Try to find me Vol 2"のリリースが続く。
dub reggae、rock、sleazed italo、vocal house、discoなど
全てをプレイするJUSTINはNYのclub musicを象徴するDJである。
現在製作中の話題のRUB N TUGの初albumにも参加しているとの事!

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